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塗装職人のブログ

太宰府市 S様邸 塗装工事 施工完了です。

2019年4月14日

こちらは太宰府市のS様邸の完了写真になります。

太宰府市 S様邸 塗装工事 施工完了

太宰府市 S様邸 塗装工事 施工完了

なかなか忙しい日々を送らせていただいておりますので、すべて紹介できてない部分もあります。
過去施工現場も含めまして、できる限り紹介していきたいと思います。

太宰府市のS様邸の施工内容の紹介をしたいと思います。

外壁サイディングボード、屋根コロニアル、各付帯塗装工事を施工いたしました。

まず外壁、屋根などを中心に高圧洗浄作業を施工いたしました。
近隣の方々に迷惑をかけないように、養生などの確認を行いながら慎重に作業します。
近隣の方々には、迷惑をかけないようにすることを常に心がけながら、
注意点などの予測などをしながら対策することで、より良い塗装工事に繋がります。

外壁のサイディングボードの下地補修工事として一番大事なシーリング工事も施工しております。
目地 サッシ廻りなどシーリング箇所を変成シリコンノンブリードのシーリング材で施工しました。
使用した材料は コニシボンド ボンドMSシールになります。

既存シーリング材撤去作業 ~ マスキングテープ養生作業 ~ プライマー塗布作業 ~ 
シーリング材充填 ~ シーリングヘラ押さえ ~ マスキング養生撤去 ~ 完成
といったシーリング作業の流れになります。

全体の塗装使用材料は日本ペイントのパーフェクトシリーズを使用しました。
日本ペイントは技術力を結集し、革新的な技術を持つ塗料を開発しました。
それが「ラジカル制御」技術をもつ『パーフェクトシリーズ』です。
一般の塗膜は、紫外線があたると顔料の主成分である酸化チタン内からラジカルが発生・拡散します。
ラジカルは有機物を攻撃して分解する性質を持っているため、樹脂同士の結合を破壊し、
それが塗膜劣化の大きな原因となっていたのです。
そこで日本ペイントでは、ラジカルの発生要因となる酸化チタンに着目し、改良を行いました。
改良を重ねた結果、ラジカルの発生を抑える性質を持ち、発生したラジカルをバリヤー内に封じ込める
高耐候酸化チタンの活用技術開発に成功しました。
さらにラジカルを捕まえる機能を持つ光安定剤の併用により、ダブル効果で耐候性を高める
「ラジカル制御」技術の実現に成功しました。
この「ラジカル制御」技術の採用により、『パーフェクトシリーズ』は
シリコングレードを超える非常にすぐれた耐候性を備える塗料として誕生したのです。

外壁 パーフェクトシーラー ~ パーフェクトトップ2回塗り
屋根 パーフェクトシーラー ~ ファインパーフェクトベスト2回塗り
板金 パーフェクトプライマー ~ ファインパーフェクトトップ 2回塗り
その他附帯 パーフェクトシーラー ~ ファインパーフェクトトップ 2回塗り

上記内容で塗装作業の施工を行いました。

常にお客様のニーズに答えるために、様々な良い提案ができるように心がけております。
パーフェクトシリーズも自信をもって推奨できる材料になります。
その他にも遮熱塗装提案やさらにハイグレードな塗装提案などもあります。
お見積りをご依頼頂きました方々に対しては、できる限り分かりやすく提案したいと思ってます。
分からないことや、気になることは遠慮なくズバズバ聞いていただきますと本当に助かります。
工事に対しての考え方、会社の未来のために常に向上心をもって対応させていただきますので、
塗装工事などを考えておられる方は、ぜひお気軽にご相談ください。

しつこい営業は絶対にしておりません。
工事を考えておられない方の参考でも全く構いません。
かならず良い情報や良い提案を提供できるように対応させていただきます。
参考程度で本当に構いませんので、ぜひお問い合わせくださいませ。

福岡市 早良区 N様邸 住宅塗装工事 外壁 遮熱塗装仕様

2019年3月23日

こちらは福岡市早良区のN様邸の住宅塗装工事の外壁塗装作業になります。

外壁上部のサイディングボードの塗装工事に使用した材料について
下塗り 2液形弱溶剤エポキシ樹脂太陽熱高反射(遮熱)シーラー 【サーモアイシーラー】
上塗には2液形シリコン系樹脂外壁用高日射反射率(遮熱)塗料 【ファインサーモアイウォールSi】
日本ペイントの外壁遮熱塗料にて施工してます。

まずは下塗り作業になります。

福岡市 早良区 N様邸 住宅塗装工事 外壁 遮熱塗装仕様 サーモアイシーラー 下塗り

福岡市 早良区 N様邸 住宅塗装工事 外壁 遮熱塗装仕様 サーモアイシーラー 下塗り

今回下塗りに使用しております、サーモアイシーラーは
省エネと節電を考えたハイスペック屋根・外壁用高日射反射(遮熱)塗料で造膜性を持ち、
さらに素材への吸い込みを 抑制することで、上塗りの塗膜性能発現に貢献。
反射性能を有する下塗り塗料です。
ハケローラーにてしっかりと規定量を塗布していきます。

福岡市 早良区 N様邸 住宅塗装工事 外壁 遮熱塗装仕様 ファインサーモアイウォールSi 中塗り

福岡市 早良区 N様邸 住宅塗装工事 外壁 遮熱塗装仕様 ファインサーモアイウォールSi 中塗り

こちらは上塗り作業の1回目【中塗り作業】の塗布状況です。
ファインサーモアイウォールSiを使用してます。

福岡市 早良区 N様邸 住宅塗装工事 外壁 遮熱塗装仕様 ファインサーモアイウォールSi 上塗り

福岡市 早良区 N様邸 住宅塗装工事 外壁 遮熱塗装仕様 ファインサーモアイウォールSi 上塗り

こちらは上塗り作業の2回目【上塗り作業】の塗布状況です。
しっかりと2回塗布し、既定の膜厚を塗布することが重要です。
塗料本来の耐久性・性能を発揮するために絶対厳守で施工します。
本当に塗装工事を真剣に取り組んでいる会社では、
こういった材料の使用量などは確実に守っています。
材料をしっかりとケチらずに使用することは本当に当たり前です。
当たり前のことを、当たり前にし続けることを常に意識しながら、
良い塗装施工店ということを、皆様に認知して頂けるように、
高い意識を持って改修工事に取り組んでいってます。

福岡市 早良区 N様邸 住宅塗装工事 外壁 遮熱塗装仕様 ファインサーモアイウォールSi 上塗り 完了

福岡市 早良区 N様邸 住宅塗装工事 外壁 遮熱塗装仕様 ファインサーモアイウォールSi 上塗り 完了

こちらが完了の写真になります。
高圧洗浄 → シーリング打替え工事 → 外壁下塗り → 中塗り → 上塗り
といった流れで外壁塗装を施工してます。

今回使用のサーモアイウォール遮熱塗料
独自の技術を駆使した、 外壁遮熱塗料の決定版
サーモアイウォールシリーズは、 外壁用の遮熱塗料です。
屋根用のサーモアイシリーズと同様に、上塗り、下塗りダブルで熱を反射。
また、独自の赤外線透過テクノロジーによって、塗膜トータルで高い遮熱性能を発揮します。
日本ペイントの技術を駆使して作り上げた、外壁用の遮熱塗料の決定版です。

サーモアイウォールは、電力の総使用量の削減 電力ピーク時の電力削減 に貢献します。
いま、社会での省エネ・節電の考え方が変わりつつあります。
これまでの省エネの考え方は、「私たちが1 ヶ月間、1年間トータルで使用する電力を
減らすことで、コストやCO2の排出量を削減し、環境に貢献する」というものでした。
しかし今、それだけでなく、1日の中で最も電力を使用する時間=電力のピーク時に
省エネを行うことも求められています。それは同時に、社会の大きな単位である
企業や個人ひとりひとりに、切実に求められている課題でもあるのです。

環境の事も同時に考慮しながら、考えられた遮熱塗料という事になります。
ご興味のある方は、ぜひぜいご相談ください。

材料の効果などの詳細につきましては、材料ブログにて紹介いたします。

福岡市 早良区 N様邸 住宅塗装工事 サイディングボード シーリング打替え工事

2019年3月22日

こちらは福岡市早良区のN様邸の住宅塗装工事のシーリング工事の紹介をさせて頂きます。

サイディング外壁のシーリングはボードのジョイント部分からの漏水を防ぐ効果がありますが、
経年等によって劣化する事でひび割れが起こったり、破断したりする事があります。
このひび割れや破断した部分から水が入り、雨漏りや外壁内部の劣化が発生する原因にもなります。

サイディング外壁の目地やサッシ廻りのシーリング材に劣化が見られた場合には、
外壁の改修工事を検討した方がいい時期になります。

サイディング外壁のシーリング打替え作業の流れになります。

福岡市 早良区 N様邸 住宅塗装工事 サイディングボード シーリング打替え工事 既存撤去施工状況

福岡市 早良区 N様邸 住宅塗装工事 サイディングボード シーリング打替え工事 既存撤去施工状況

カッターなどを使用し、既存のシーリング材を撤去していく作業になります。
サイディング外壁の目地は撤去が必ず必要な箇所になります。
しっかり厚みを確保することでシーリングの効果をしっかり保つことができます。
増し打ち工法では施工ができない条件で、増し打ちは絶対に勧めれません。
せっかく塗装工事をしたのに、2.3年程でシーリング材が切れては意味がありませんので、
サイディング外壁の目地のシーリング材は打替え工法が正規の工法となります。
ALCの目地等、厚みを確保できる箇所などは、増し打ち工法でも充分に施工は可能です。
しっかり施工内容を理解して、正しい施工をすることが一番大事になってきます。

福岡市 早良区 N様邸 住宅塗装工事 サイディングボード シーリング打替え工事 プライマー塗布

福岡市 早良区 N様邸 住宅塗装工事 サイディングボード シーリング打替え工事 プライマー塗布

シーリング材専用のプライマーを塗布していきます。
しっかりとプライマーを塗布しないと、すぐにシーリング材が外れたりしますので、
丁寧に塗りこんであげることが大事になってきます。
随時、職人たちと定期的に話し合いながら、作業の重要性を確認しあい、
常に向上していけるように、良い作業を実施していくように意識しております。

福岡市 早良区 N様邸 住宅塗装工事 サイディングボード シーリング打替え工事 シーリング材充填

福岡市 早良区 N様邸 住宅塗装工事 サイディングボード シーリング打替え工事 シーリング材充填

シーリング材の充填作業になります。
ボンド MSシール 変成シリコーン系 ノンブリードタイプのシーリング材を使用してます。
しっかりとケチらずに充填していくことが大事です。

福岡市 早良区 N様邸 住宅塗装工事 サイディングボード シーリング打替え工事 ヘラ仕上げ

福岡市 早良区 N様邸 住宅塗装工事 サイディングボード シーリング打替え工事 ヘラ仕上げ

充填したシーリング材を専用ののへらで押えながら仕上げていきます。
こちらのヘラ押え作業でキレイに滑らかに馴染み仕上がっていきます。

福岡市 早良区 N様邸 住宅塗装工事 サイディングボード シーリング打替え工事 完了

福岡市 早良区 N様邸 住宅塗装工事 サイディングボード シーリング打替え工事 完了

養生のマスキングテープを丁寧に剥ぎ取って、
シーリングの打替え完了になります。

今回のN様邸で使用しているシーリング材料について、
「ボンド MSシール」は、変成シリコーンポリマーを主成分とした高性能建築用シーリング材です。
建築用シーリング材として高度な各種性能を保持し、各種パネル ボード目地等、広い範囲で使用できます。
また、優れた被塗装性を有し、各種複層仕上塗材、薄付け仕上塗材、外壁化粧防水材などの
いずれに対してもほとんど汚染を生じません。塗装仕上げを施す目地にも最適です。

使用用途
●各種塗装および露出目地
●金属およびプレキャストコンクリート板の各種目地
●RC造の各種目地
●各種パネル、ボードの目地
●窓枠まわり
●ひび割れの補修
●各種改修工事
●金属断熱サンドイッチパネル
※ガラスまわりには適しません。

特徴
● 仕上塗材との密着性がよく、ほとんど汚染を生じません。
● JIS A 5758のタイプ及びクラスはF-25LMに適合します(耐久性区分は9030)。
● 施工気温に適した作業性と硬化性を備えています。
● プライマーの使用により、各種被着材に強固に接着します。

こちらのN様邸では遮熱仕様で塗装作業を施工しておりますので、
外壁 屋根 塗装作業をブログにて紹介させて頂こうと思ってます。

福岡県 粕屋郡 篠栗町 K様所有物件 和風 平屋 板壁 木部オイルステイン塗装

2019年3月16日

こちらは前回外壁の塗装作業までブログで紹介しておりました。
篠栗町の平屋の塗装工事です。

今日は木部のステイン塗装を紹介させて頂きたいと思います。
ステイン塗料にはいろいろと種類がありますが、
今回使用した材料は、三井化学産資(株) ノンロット205N Sカラー で施工しております。

屋外用(油性)205N Zカラー の 高着色タイプになります。
木肌を生かすというコンセプトは維持。もちろん木の香りもそのままです。
高着色力のため、淡色系でもしっかり発色、塗替え時の退色した木材にも着色できます。
施工性は現行品と同等。2回塗りで、塗り継ぎ性/速乾性/養生テープの付着性にも優れます。
現行の“Zカラー”とのブレンドにより着色調整が可能です。

材料販売店などからの評判も良くて、木材におすすめしやすいオイルステイン塗料です。

専用のコテバケでしっかりと含侵させながら、1回目の塗装を施工していきます。

福岡県 粕屋郡 篠栗町 K様所有物件 和風 平屋 板壁 木部ステイン塗装 1回目

福岡県 粕屋郡 篠栗町 K様所有物件 和風 平屋 板壁 木部ステイン塗装 1回目

2回目も同じように、丁寧に含侵させながら塗布していきます。
材料はケチることなくしっかりと吸い込ませる必要があります。

福岡県 粕屋郡 篠栗町 K様所有物件 和風 平屋 板壁 木部ステイン塗装 2回目

福岡県 粕屋郡 篠栗町 K様所有物件 和風 平屋 板壁 木部ステイン塗装 2回目

木目を生かした、深みの増した色合いで仕上がります。
高着色タイプで、よりムラなくしっかり色が染まりますので、
自然な風合いを保ったまま塗り替え工事をすることができます。

福岡県 粕屋郡 篠栗町 K様所有物件 和風 平屋 板壁 木部ステイン塗装 2回目 完了

福岡県 粕屋郡 篠栗町 K様所有物件 和風 平屋 板壁 木部ステイン塗装 2回目 完了 

木部のオイルステイン塗装は、
防虫性などをしっかりと維持していくためには、
5、6年周期で塗装をしていくのがベストな選択です。
より長持ちさせるためには、あまり放置しすぎない事をお薦めいたします。

※今回の使用した材料について※
ノンロットは、三井化学の先端技術を結集して「塗膜無しで木材を守る」
高耐候含浸型という、新しい発想から開発されました。
高耐候含浸型とは、木材が本来持つ通気性(調湿性)という特長を生かしながら、
耐UV/超撥水/防腐・防カビ・防虫の三つの性能によって
木材を厳しい環境から保護するというものです。
日本のような高温多湿(特に夏季)の風土では、
屋内・屋外ともに「通気性」という木材の特長を、積極的に生かすことが特に重要です。

耐UV
太陽光から来る紫外線は、特に木材成分中のリグニンを劣化させ、
結果的に色あせやひび割れを誘発します。
ノンロット205N/Zカラーは、最先端技術を駆使した特殊顔料がたっぷり木材にしみ込み、
UVを効果的に反射・吸収して木を守ります。

超撥水
雨水をはじき、水滴状態で木の内部にしみ込むのを長期にわたり防ぎます。
塗膜による撥水とは違い、木の通気性が損なわれることがないので、
木の割れ目からしみ込んだ雨水を速やかに吐き出します。

防腐 防虫 防カビ
3種類の薬剤が木の内部にしっかり含浸してその効果を発揮します。

福岡県 粕屋郡 篠栗町 K様所有物件 和風 平屋 外壁塗装作業 日本ペイント仕様

2019年3月14日

こちらは前回高圧洗浄の作業をブログで紹介しておりました。
篠栗町の塗装工事です。

今日は和風住宅の外壁モルタル部分の塗装作業の紹介をさせて頂きます。

先ずは下塗り作業です。
下塗りの材料にはファインパーフェクトシーラーを使用してます。
無機、有機ハイブリッド技術により開発された特殊エポキシ樹脂の効果により、
従来のモルタル、コンクリート、木部、スレート屋根に加え、
サイディングボード、鉄部等あらゆる素材に幅広く対応できる下塗り材です。
含侵補強性能があり、しっかり浸透して中から固めてくれます。
シーラー等の下塗り塗料は、より確実な提案を心掛けています、
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福岡県 粕屋郡 篠栗町 K様所有物件 外壁塗装作業 下塗り 日本ペイント仕様

福岡県 粕屋郡 篠栗町 K様所有物件 外壁塗装作業 下塗り 日本ペイント仕様

仕上げ材料にはケンエースGⅡを使用してます。
上塗り1回目の作業になります。【中塗り工程】。
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福岡県 粕屋郡 篠栗町 K様所有物件 外壁塗装作業 中塗り 日本ペイント仕様

福岡県 粕屋郡 篠栗町 K様所有物件 外壁塗装作業 中塗り 日本ペイント仕様

上塗り2回目の作業になります。【上塗り工程】。
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福岡県 粕屋郡 篠栗町 K様所有物件 外壁塗装作業 上塗り 日本ペイント仕様

福岡県 粕屋郡 篠栗町 K様所有物件 外壁塗装作業 上塗り 日本ペイント仕様

【和風平屋 外壁モルタル 作業の流れ】
高圧洗浄
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ファインパーフェクトシーラー下塗り
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ケンエースGⅡ 艶消し仕上げ 中塗り
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ケンエースGⅡ 艶消し仕上げ 上塗り
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下記が完了写真です。
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福岡県 粕屋郡 篠栗町 K様所有物件 外壁塗装作業 完了 日本ペイント仕様

福岡県 粕屋郡 篠栗町 K様所有物件 外壁塗装作業 完了 日本ペイント仕様

今回使用の上塗り材料のケンエースGⅡ塗料について紹介いたします。
カチオン形特殊アクリル樹脂で、耐久性に優れ、付着力や耐水性に優れた、弱溶剤型の艶消し塗料です。
ヤニ止めやシミ止め効果に優れており、水性のシミ、あく、やにが止まります。
防カビ効果もあり、オプションで強力防カビタイプに変更することも可能です。
状況次第ではシーラーが不要になりますので、1日2回塗り作業が可能です。